=終了しました=8/30読み聞かせ付き!絵本で大人も子どもも哲学カフェ@たまプラーザ<青葉区<横浜<神奈川 参加者募集中!

最終更新: 2020年8月31日


—リアルとzoomとの同時開催—


ローリー&マーク・ブラウン(作/絵) 高峰あづさ(訳) 文溪堂

無事に終了しました。ご参加いただきました皆さま、 ご協力いただきました皆さまに心よりお礼申し上げます。

*8/23 無料参加のお子様の対象範囲を広げました!

*8/28 会場案内にイラスト地図を追加しました

 

子どもからの「生き物は、なぜ死ぬの?」は、大人でも答えられない難問中の難問。

お盆、終戦記念日、セミの亡骸・・・8月は特に「死」を意識する機会の多い月かもしれません。

死はこわいもの? 大切にしたい私と他者の「いのち」・・・

「死」がテーマの絵本をもとに、大人も子どもも「死」について一緒に考えてみませんか?


みのもかおりさんによる、可憐で艶やかな声の朗読もお楽しみください!

*紹介する絵本 『死って、なに?』ローリー&マーク・ブラウン 作・絵 高峰あずさ 訳 文溪堂 *対象年齢 4歳~ 大人の方のみのご参加も歓迎いたします!

朗読:みのもかおり

ココロとカラダと声をサポートする、ライフバランスコーディネーター

声の分野では、劇団ひまわりで役者として話題の舞台に出演し、その後 “亀渕友香& Voice of Japan”のゴスペルグループメンバーとして活躍。現在は、TV番組のナレーションやイベントでの朗読、司会のほか、個人やグループを対象に、ヴォイス・レッスンも行なっている。

みのもかおりさんの朗読を聴きたい方はこちらから「amulet朗読写真館」



ファシリテーター:月子


カフェ・ソシエテ主宰

子育てしながら働いていたある日、哲学カフェ(*1)に参加、その魅力にはまる。やがて哲学を本格的に学ぼうと大学院に入学。現在は「社会に生きる哲学」をめざして、研究会に参加したり自ら実践したりするなどして日々研鑽中。





■■■詳細■■■


【イベント名】第15回もやもやスッキリプロジェクト(*2)

読み聞かせ付き!絵本で大人も子どもも哲学カフェ


【日時】:8月 30日(日)

14:00~15:00? お子さまが飽きなければ~15:30まで

【場所】 ネス・インターナショナルスクール たまプラーザ

横浜市青葉区美しが丘2-20-6 フォーレスト1F

*東急田園都市線たまプラーザ駅北口より徒歩5分の保育園&学童施設。利用者以外もご参加いただけます。 http://www.nes-international.com/access/tamaplaza.html



【参加費】(税込)

会場参加 ¥2,000(飲み物付) 当日現金にてお支払いください

zoom参加 ¥1,500 事前銀行振込。※手数料はご負担をお願いしております

*会場参加の場合、大人と同伴の未成年のお子さまは、お一人まで無料。

2人目からプラス¥500/1人

【要予約】📧お申込みはこちらから


または

080-5956-7354 (月子)


お申込み後、3日以内に返信がなければ、お手数ですが、再度上記リンク先からご連絡いただくか、直接 moyasukiyokohama@gmail.com へご連絡ください。


【問合せ】上の予約先に同じ


【参加に際してのお願い】

*新型コロナウイルス感染防止のため、リアル会場では、少人数での開催となります。

会場では、適宜換気を行ない、消毒液等の用意をするなど、感染予防に努めます。


*リアル会場参加の方も、マスクを着用するなど、ウイルス感染予防にご協力をお願いいたします。 また、熱や咳、喉の痛みがあるなど、少しでも体調に異変のある方は参加をお控えくださいますようお願いいたします。


*会場ではマイクや広角カメラを使用してのzoom同時開催となりますが、zoomの特性上、音声が聞きづらいなど多少のご不便はご容赦ください。


【協力】ネスグローバル(株) (株)廣田商事 (株)タウンニュース社


【ポスター・チラシ設置協力】3丁目カフェ ベーカリーカフェコペ パン工房SORA 

たまプラーザ地域ケアプラザ  たまプラーザ駅前通り商店会

男女共同参画センター 横浜北 アートフォーラムあざみ野

横浜市山内地区センター


【主催】NPO法人OICHIまちなかbizあおば「もやもやスッキリプロジェクト」


(*1)哲学(てつがく)カフェとは?・・・

市民がカフェや公共施設などに集まって日常的な疑問から深遠な問いまで様々なテーマについて対話する場・実践。1992年パリで生まれました。


(*2)「もやもやスッキリプロジェクト」とは?・・・

「NPO法人OICHIまちなかbizあおば」で行われている地域課題解決ディスカッションから生まれたプロジェクト。各種データから横浜市青葉区の主婦の抑うつ度が全国的にみて危険レベルということがわかり、その解決に向けて少しでも役立ちたいと有志メンバーが立ち上げました。月一回のイベント、動画配信、ミニコミ誌・webメディアへの執筆などを行なっています。


★私たちはこれまで手弁当で活動をし、プロジェクトの趣旨に共鳴し、応援してくださる企業や個人の方々に支えられてきました。


引き続き協賛してくださる企業、個人の方を募集しております‼

★私たちと一緒に活動しませんか?

「もやもやスッキリプロジェクト」では、一緒に活動する仲間を募集しています。


ご自身の専門知識や技術、時間の一部を、社会のために生かしませんか?


現在メンバーは、ウェブメディア編集長、フォトグラファー、フラワーショップ経営者&フラワーアレンジメント講師、ベビーシッター、心理カウンセラー、ジャズシンガー、哲学カフェファシリテーター、着物コンシェルジュ、ライフバランスコーディネーター・・・とじつに多彩な顔ぶれ。


約月1回のミーティング、月1回のイベント開催、地域webサイトでの情報発信、ミニコミ誌への寄稿などがおもな活動内容です。


新聞に折り込まれるなどして各戸に配布される発行部数10万部のミニコミ誌や、月間PV2.4万の地域情報webサイトに露出する機会にもなります。

男性の方も参加できます。


㊟活動自体には特に会費はかかりませんが、

一緒に活動するためには、ビジネス支援コミュニティ NPO`法人OICHIまちなかbizあおばに、面談を経て入会する必要があります。


現在、ズーム面談にも対応しているようです。


ご関心のある方は、「まちなかbizあおば お申し込み・お問い合わせフォーム」よりお気軽にお問合せください!

「『もやもやスッキリプロジェクト』哲学カフェ担当・月子の記事を見た」と書き添えてありますとよりスムーズかと思います。 メンバー一同、お待ちしています‼

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